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ダイエット外来(オンライン)マンジャロ
体重減少をサポートします。問診内容や既往歴などをもとに医師が医学的に評価し、必要な場合は薬物治療(マンジャロ)を検討します。
主な副作用・リスク:悪心、嘔吐、下痢、便秘、腹痛、消化不良、食欲低下、腹部膨満、胃食道逆流、注射部位の反応(硬結など)、脱水などがみられることがあります。 重大な副作用:低血糖(特にインスリン製剤やSU薬等との併用時)、急性膵炎、腸閉塞、重いアレルギー反応(アナフィラキシー、血管性浮腫)等が報告されています。 受診の目安:強い腹痛(嘔吐を伴う/持続する)、高度の便秘や腹部膨満、冷汗・動悸・ふるえ等の低血糖症状、息苦しさ・顔や喉の腫れ等のアレルギー症状がある場合は、速やかに医療機関へご相談ください。
5分程度
0円
| マンジャロ2.5mg 4本 | 20,000円 |
|---|---|
| マンジャロ5mg 4本 | 32,000円 |
※「チルゼパチド(マンジャロ)」について
・2型糖尿病に対する効能・効果においては承認されていますが、当メニューの使用目的においては国内で承認されていません。
・国内代理店経由で入手したものです。
・マンジャロ(一般名:チルゼパチド)と同一成分の注射製剤として、ゼップバウンド(チルゼパチド)が肥満症の治療薬として国内で承認されています。また、肥満症を適応として、セマグルチド製剤のウゴービ等も国内で承認されています。
・2023年11月に米国のFDAにZepbound(チルゼパチド)が慢性体重管理(肥満/過体重)で承認されています。2023年11月に英国のMHRAでもMounjaro(チルゼパチド)が体重管理・減量で承認されています。リスクとしては、悪心、嘔吐、下痢、便秘、腹痛等の消化器症状、注射部位反応が報告されています。重大なリスクとして、急性膵炎、胆のう・胆道系障害、脱水に伴う腎機能障害、重い過敏症、腸閉塞(イレウスを含む)、低血糖(糖尿病治療薬併用時など)が記載されています。米国では甲状腺C細胞腫瘍リスクのボックス警告があります。
・万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度等の対象外となります。
基本情報
| 名称 | 医療法人社団弘象会 東和病院 |
|---|---|
| 住所 | 埼玉県さいたま市緑区東浦和7-6-1 |
| アクセス | JR武蔵野線東浦和駅 徒歩9分 |
| 電話 | 0488738621 |
| 院長名 | 上田 康弘 |
| 診療科 | 内科 整形外科 リハビリテーション科 皮膚科 麻酔科 外科 |
| 駐車場 | 駐車場あり |
| 特徴 | 駐車場あり 女性医師 マイナ受付 クレジットカード対応 院内感染対策 電子マネー対応 バリアフリー |
| 専門医 | 整形外科専門医 皮膚科専門医 麻酔科専門医 泌尿器科専門医 総合内科専門医 救急科専門医 循環器専門医 消化器病専門医 消化器外科専門医 リハビリテーション科専門医 リウマチ専門医 乳腺専門医 |
| 健診/検査 | 人間ドック 脳ドック 健康診断 胃カメラ(上部消化管内視鏡検査・胃内視鏡検査) 大腸内視鏡検査 胸部X線検査 骨密度検査 マンモグラフィー検査 CT検査 胸部CT検査 MRI検査 乳房超音波検査 胃がん検診 肺がん検診 大腸がん検診 乳がん検診 前立腺がん検診 アレルギー検査 風疹抗体検査 麻疹(はしか)抗体検査 水痘(水ぼうそう)抗体検査 ムンプス(おたふくかぜ)抗体検査 新型コロナウイルスPCR検査 新型コロナウイルス抗原検査 インフルエンザウイルス抗原検査 便潜血検査 性感染症検査 |
| 予防接種 | インフルエンザ予防接種 新型コロナウイルス予防接種 B型肝炎予防接種 日本脳炎ウイルス予防接種 狂犬病予防接種 破傷風トキソイド予防接種 肺炎球菌予防接種(成人) MR(麻疹・風疹混合)予防接種 水痘・帯状疱疹予防接種 風疹予防接種 麻疹(はしか)予防接種 おたふくかぜ(ムンプス)予防接種 |
診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00〜12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 14:00〜18:00 | ● | ● | ● | ● | ● |









