腎臓内科(今日予約可/初診オンライン診療可能)の病院・診療所(2ページ目)
当院は京浜東北線・武蔵野線の南浦和駅から歩いてすぐの場所にある内科・消化器科のクリニックです。患者さまの事を第一に考え、地域のみなさまのお役に立てるよう、日々丁寧な診療を行なってまいります。今後ともコミュニケーションを重視し、心の通った診療をご提供することによって、患者さまとの信頼関係を築いていきたいと願っています。患者さまの通院のご負担を軽減できるようにするため、オンライン診療を行っています。通常の診療に比べて通院時間・待ち時間・交通費の削減など多くのメリットがあります。ご興味がある方は、まずはお気軽にご相談ください。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00〜12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 13:00〜16:00 | ● | |||||||
| 15:00〜17:00 | ● |

赤羽もりクリニックは腎臓病・糖尿病・生活習慣病を専門とするクリニックです。東京都北区赤羽駅から徒歩4分。食事の治療に力を入れており、栄養士による栄養指導も提供しております。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00〜13:00 | ● | ● | ● | |||||
| 09:00〜14:00 | ● | |||||||
| 09:00〜15:00 | ● |

内科診療全般を行っています。発熱外来対応医療機関として初診患者様にも対応しています。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 13:30〜14:30 | ● |

公立宍粟総合病院は、兵庫県の播磨北西部に所在し、広大な面積を有する宍粟市における中核的な病院としての役割を担っており、内科、外科などの18診療科で診療体制を築いています。 現在は、小児科、産婦人科、内科の3科で、オンライン診療を行っておりますのでお気軽にご相談ください。 ※令和7年4月1日時点では原則、医師より指示のある再診患者のみオンライン診療と、小児科の初診患者のオンライン診療を行っております。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00〜11:00 | ● | ● | ● | ● | ● |

当院はかかりつけ医として幅広い一般内科と専門診療である腎臓内科を併せ持ったクリニックです。色々な症状でお悩みの方、生活習慣病をお持ちの方、健診で異常を指摘された方など、お気軽にご相談下さい。特に腎臓病は初期では自覚症状が乏しいため健診などで偶然見つかるケースも少なくありません。また、症状(むくみ、体重の増加、血圧上昇、倦怠感等)が出てからでは手遅れになる場合もあります。病院に行きたいけど平日に仕事を休めない等の理由で受診できていない方のためにもと今回、新たにオンライン診察を開設させていただきました。些細なことでもかまいませんのでお気軽にお問い合わせください。 注意事項 ・オンライン診療は原則20歳以上を対象にしています。 ・当院に定期的に通院されている患者様で症状が落ち着いている方や検査結果の説明などオンライン診療を行っております。 ・風邪症状、発熱、消化器症状などの患者様については、初診でもオンライン診療を行っておりますので、ご利用下さい。(37.5℃以上の発熱、インフルエンザや新型コロナウイルス感染症を疑う時、重症度によっては、来院を勧めることがあります。)
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 09:00〜13:00 | ● | |||||||
| 09:00〜18:00 | ● | ● | ● | ● | ||||
| 10:00〜13:00 | ● |

健康診断でeGFRが低かった、かかりつけ医にかかっているが尿蛋白が増え腎機能が低下傾向、蛋白尿と血尿が陽性、透析が近いのではと心配なとき、腎臓専門医にかかると良いでしょう。紹介状がなくても検査データとお薬手帳があれば、診察を受けられます。かかりつけ医への通院は継続していただいても大丈夫です。必要な検査や薬の変更があれば、こちらからかかりつけ医に報告して行っていただくか、当院にいらっしゃれるのでしたら当院で行って結果をかかりつけ医に報告することもできます。これを診療所と診療所の連携、診診連携と言います。病状によりますが、2-6ヵ月に1回は腎臓専門医にかかることをお勧めします。 現在、慢性腎臓病の進行を抑制する薬としては、大規模臨床試験で有効性が確立されている4本柱、ARBまたはACE阻害薬、非ステロイド型ミネラルコルチコイド受容体拮抗薬、SGLT2阻害薬、糖尿病性でのみ使用可能なGLP-1受容体作動薬があります。これらにより透析を回避することが可能になりつつありますので早めに腎臓専門医にかかることが重要です。また、末期腎不全でも対処可能な場合がありますので受診をためらわないでください。