京都府(土曜日診療/初診からオンライン診療可)の病院・診療所(3ページ目)

足立病院 生殖医療センターは年間1,500件の妊娠数と5,000例近くの日本産婦人科学会ART登録症例数のある病院です。一般不妊治療から体外受精までトータルでサポートさせていただきます。 高性能の治療機器と専門集団によるチーム医療で、自信をもって高水準の生殖医療をご提供します。患者さまの身体的・精神的・経済的・時間的な負担を十分に考慮しながら、本来備わっている“妊娠する力”を最大限に引き出し、より早い妊娠を目指して最善の治療法をご提案します。初めての診察予約も可能です。 治療方針や治療に関する疑問に対してオンラインでの相談も受け付けております。また胚培養士による窓口も開設しておりますのでお気軽にご利用ください。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 9:00〜12:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 13:30〜15:30 | ● | ● | ||||||
| 13:30〜15:00 | ● | ● | ● |
当院では、健やかな皮膚を保つための保険診療・保険外診療を行っております。 保険診療:ほくろやいぼ、皮膚・皮下のできもの、にきび等 保険外診療:シミ・たるみ・くすみ・肝斑等 また、最新の医療蓄熱式レ-ザーを用いた脱毛も行っております。 オンライン診療では、保険診療の再診(当院で既に治療を受けておられる患者様が対照)と、保険外診療の初診カウンセリング(脱毛、シミ・たるみ等)を実施しております。

PRPF は、皮下に注入すると1ヶ月後に脂肪組織を再生することができ、注入した量とほぼ等量の脂肪が再生できます。つまり、ヒアルロン酸や脂肪注入のように、欲しい部位に欲しい量の自己脂肪を再生でき、さらに再生した脂肪は吸収されないので半永久的にボリュームアップが可能になったのです。 院長は旧再生医科学研究所にて共同研究を開始を行い、PRPとb-FGFの相乗効果と安全性を併せ持つ生理的なプロトコールを確立するに至りました。2010年に開始されてから数百例の症例を積み重ね、これまで大きなトラブルや後遺症もありません。現在では国際的な評価を受けている当院の代表的な治療法と言えるでしょう。 【施術名】 PRPF療法 目の下のクマのみ基本は2.2cc ※注入量には個人差がございます。 【施術内容】 最適濃度に調整したPRP(多血小板血漿)に b-FGFを適量添加したPRPFを極細針にて皮下へ注入 【施術費用】 ¥220,000(税込) ※PRPF2.2ccの場合 【ダウンタイム】 約1週間 【副反応・リスク】 皮下出血斑・腫れ・発赤・鈍痛

公認心理師が、さまざまな悩みや心の問題についてお話を伺います。対面の心理カウンセリングも行っておりますが、CLINICSではご遠方の方、お仕事をされている方、家事や育児をされている方など、当院にお越し頂くことが難しい方のために、オンラインカウンセリングを行っております。 診察時間:火曜日・土曜日 午後1:00~午後3:00 診察方法:オンライン ※自費診療です(保険診療ではありません)。 ※会計はクレジット払いです ※詳細は臨床心理室ホームページをご覧ください。 音羽病院で検索→技術部門→臨床心理室→オンラインカウンセリングのご案内
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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| 8:30〜12:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ||
| 13:30〜16:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ● |