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茨城県(内科/明日予約可/初診からオンライン診療可)の病院・診療所

*一般内科外来(高血圧・糖尿病・脂質異常症などの生活習慣病など) *発熱外来 *花粉症などのアレルギー疾患 ・ヒスタグロビン療法 ・睡眠時無呼吸症候群(CPAP療法) ・健康診断(入職時健診・定期健診) ・予防接種(肺炎球菌・インフルエンザ・新型コロナ・帯状疱疹) ・訪問診療 などの診療を行っています。 *マークは・オンライン診療対応
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00〜12:00 | ● | ● | ● | ● |

○はじめての方には、対面の初診外来をお勧めいたします。ご予約は必須ではありませんがお待ち頂くことがあります。 ○来院される方はマイナンバーカードまたは健康保険証/資格確認書をご持参ください。 ○オンライン受診を希望される方は、予約時にアカウント登録して、ご自分のメールアドレス、健康保険証等、およびクレジットカードを登録してください(マイナ保険証を登録できます)。 *睡眠の質を評価する検査を始めました。 場所は「さくら交通公園(つくタク)」から徒歩2分です <オンライン受診される方へ>あらかじめご自分のスマホにオンライン診療・服薬アプリ「メルモ」をダウンロードし、当日時間になりましたらアプリを開いてお待ちください。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00〜12:00 | ● | ● | ● | |||||
| 17:00〜19:00 | ● | ● |
当院はひたちなか市にあるクリニックです。この度オンライン診療を導入いたしました。オンライン診療は、予約から受診、支払いまでをインターネットを通して行うことができる新しい通院のかたちです。仕事が忙しい方、育児中の方、定期的な治療が必要で通院がご負担になっている方も、ご自宅などから診察を受けることができます。また、新型コロナウィルス感染拡大等で、医療機関を受診することに抵抗のある方もご利用できます。但し、オンライン診療は対面診療に比べると、聴診や検査ができず、診察が正確にできない場合があるのでクリニックでの対面診療も適宜行います。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00〜10:15 | ● | ● | ● | ● | ● | |||
| 10:00〜10:20 | ● | |||||||
| 11:00〜11:15 | ● | ● | ● | ● | ● |

オープン型MRI、64列マルチスライスCT、デジタル脳波計、心電図計を完備しています。 脳神経疾患のほか、生活習慣病や風邪などの内科疾患にも幅広く対応します。 脳ドックや人間ドック、健康診断や各種予防接種も可能です。
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00〜11:30 | ● | ● | ● | ● | ||||
| 09:00〜14:00 | ● | |||||||
| 14:00〜17:30 | ● | ● | ● | ● |

社会医療法人若竹会セントラル総合クリニックは、2017年4月10日開設致しました。高機能総合クリニックとして、MRI・CT・内視鏡等、急性期病院に匹敵する高度・先進医療機器を導入し、外来診療・訪問診療・訪問看護ステーション・健診センターを備え、地域の医療を支える役割を担っております。

健康診断でeGFRが低かった、かかりつけ医にかかっているが尿蛋白が増え腎機能が低下傾向、蛋白尿と血尿が陽性、透析が近いのではと心配なとき、腎臓専門医にかかると良いでしょう。紹介状がなくても検査データとお薬手帳があれば、診察を受けられます。かかりつけ医への通院は継続していただいても大丈夫です。必要な検査や薬の変更があれば、こちらからかかりつけ医に報告して行っていただくか、当院にいらっしゃれるのでしたら当院で行って結果をかかりつけ医に報告することもできます。これを診療所と診療所の連携、診診連携と言います。病状によりますが、2-6ヵ月に1回は腎臓専門医にかかることをお勧めします。 現在、慢性腎臓病の進行を抑制する薬としては、大規模臨床試験で有効性が確立されている4本柱、ARBまたはACE阻害薬、非ステロイド型ミネラルコルチコイド受容体拮抗薬、SGLT2阻害薬、糖尿病性でのみ使用可能なGLP-1受容体作動薬があります。これらにより透析を回避することが可能になりつつありますので早めに腎臓専門医にかかることが重要です。また、末期腎不全でも対処可能な場合がありますので受診をためらわないでください。